ワーホリで使える英会話スクールの豆知識教えます!

私は英会話スクールを経てオーストラリアのワーキングホリデーの体験者です。その経験から得た、英会話やワーキングホリデー豆知識をみなさんの少しでも役に立てるように、ちょこっとお伝えしたいと思います!とくにここでは身の回りの物について。ワーキングホリデーに行かれる方は色々な国に訪れる選択肢がありますよね。メジャーなところだと、イギリス、フランス、ドイツのヨーロッパ諸国、またはオーストラリアやニュージーランドのオセアニア圏。または北米に入るカナダなんかも人気ですね。もちろんいく場所によって様々な環境は出てきます。どこにいっても食べ物や、歯ブラシ、シャンプー等は現地で調達する事も簡単ですね。


そこで、日本で荷造りにする際に気をつけたいのは、現地で調達が難しいものを優先的に持っていきましょう、ということです。私は女性ですので、まず必需品は何といっても化粧品です。化粧品ばっかりは自分にあった普段から使っているものを持っていきたいところですね。というのは国によって手にはいるブランドも違いますし、あとはやはりその国の方の肌に合う様に作られているものが大多数なので、合う物を見つけるのが難しいからです。日本人と欧米人では体型も、もちろん肌質も全然違います。なのでやはり日本からまず初めに持っていきたいのは化粧品でした。あとは、気になる方はシャンプー&コンディショナーも意外と重要。土地によって水の成分が全然違うので、せめてシャンプーだけでも普段使っているものをもっていくのはいいアイディアだと思います。私は以前なれない土地でなれない水で現地購入のシャンプーを長く使用していたら髪が天然ドレッドの様にからまってとけなくなってしまった事もあります。


そして、あとは旅行と大きく違うのが期間が長いということ。なのでワーキングホリデー豆知識として、現地で買えそうな服は大量にもって行かない、ということですね。意外と場所をとるのが衣類です。ただ、移動のバスや電車の中、また夜になると肌寒いことが多いですので、厚手のトレーナー的なものは常に一つもっていたいですね。あと、意外と使えるのが小さなミニ洗濯干しです。2日分くらいなら手洗いでもなんとかやってけますね。近くにランドリーを見つけるまではとても便利な使えるアイテムです。あとは折りたたみのできるバックはいつでも重宝されます。飛行機に乗る時に、航空会社によっては荷物は一つしか機内に受け付けないなんてこともあります。そういう時は小物も合わせて全てひとつのバックにまとめてしまいましょう。あとはワーキングホリデー豆知識のひとつとして、ネットの活用ですね。最近はどこにいっても、とくにファーストフードチェーン店などは必ずといって良いほどフリーWi-Fiが入っています。これもちょっと休むついでにかなり使えます。必要性情報はまとめて調べてしまいましょう。あとは現地に着いたらまず携帯電話を確保する事ですね。また、英会話スクールに通い、基本的な英語力を身に付け、現地での生活に備えたりできます。また、英会話スクールの先生がワーホリに行く先の国の人だったら色々と聞けますよね。プリペイド式の携帯電話は期間に縛られないのでとても便利です。こんな感じで、ワーキングホリデー豆知識はいかがでしたか?みなさまが楽しく準備できますように!